January 2009
28 posts
大同小異は〜飽きが入り込みやすい。〜そこを我慢して乗り越えるため〜同工異曲を大同小異に加味させるのが効果的〜おもむきが異なるように手を尽くす、飽きに対抗する手立て...
– Smalltalkで学ぶオブジェクト指向プログラミングの本質: 青木 淳, 浅岡 浩子, 澤本 依里(Amazon)
仕事がない。楽しい
お客さんとまったく接触せずに、コンピュータだけいじって「今日も腕が上がったウヒヒヒ」と言って暮らしたい〜そういう〜願望が、正直言ってある…! まさにダークサイド、破滅願望。この性向とは引退まで戦い続けなくてはならない。
うわぁ…悪魔のささやき…
「考える、考える、考える!」「やってみる!」「失敗する!」「息抜きをする」
– 創造する人々:ポメラみたいにカバンに――職人が作った折りたたみギター (2/2) - ITmedia News
テクノロジックアート技術者のブログ: [Trac] TracGanttCalendarプラグイン... →
カレンダーとチケットの連携と、ガントチャートの描画ができるようになるプラグインです。
オリジナルは 0.11以降にのみ対応なのですが、インタアクト製の trac-ja(Trac-0.10.4)な環境で使いたかったので、移植してみました。
との事。便利そう。
オリジナルは
TracGanttCalendarプラグイン
404 Blog Not Found:惰訳 - Barack Obama Inauguration... →
オバマ大統領の非常に読み易い就任演説全訳。
ベストじゃなくても、ちゃんとアメリカを引っ張って、ちゃんとより良い方向に進んでくれそうに思える。素晴らしい演説。
[アドバイスの正しいもらい方](http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/2009...
質問にはすべての選択肢を含めること。
〜基本的に「ああこの人はこっちを望んでるな」とちょっとでも“匂う方向”があれば、そっちに答えを持って行きます〜
自分について&自分の置かれている状況について、できるだけ詳しく語ること。伝えること。
〜相談をする時は聞きたいことは冒頭に一回だけ言えばいいです。あとは、自分がどういう人か、何を幸せに感じて、何を楽しいと感じて、何が悲しいと感じるタイプの人なのか、ということを伝えること〜
「自分の聞きたいこと」は半分の時間で済ませ、残りの時間は「相手が言うべきだと思うこと」を話してもらうこと。
〜この質問の前には、相手は「あなたが質問したこと」に答えています。反対にいえば、「あなたが質問しなかったこと」には答えていません〜
...
の・・・No BecauseでなくYes Butで:ITpro →
わかっちゃいるのについNo becauseしちゃう。Yes, but!! Yes, but!! Yes, but!!
他人とする「軽い世間話」として、ふさわしくない話題
・政治
・宗教
・プロ野球
・Apple社製品
– iPhone、まだ買ってません - たけくまメモ・コメント掲示板 (via kakutani)Apple製品については、熱くなっちゃうなー^^;野球も。
metaClass.defineが凄い! →
今日のGCRはustream参戦。途中で途切れてしまったり、音が聴こえなくなったりしてしまったもののパワポを見ながら眺めていたら結構勉強になりました。 中でも興味を引かれたのがdefine。
String.metaClass.define { 
foo { s-> println s + delegate } bar { println...
1つ目の議論の場合、間に「だから契約社員を廃止すべき」という意見があればBさんの反論も成り立つので、そういった意見が隠れていないかも注意したほうが良い。
– はてなブックマーク - 非生産的な議論例3つ - Chikirinの日記より。
このコメントは的確やなー。
結局すんなり流してしまうのはそこやな。言外の廃止論に対する反論として読んで(聴いて)いる。
これは、「だから契約社員を廃止すべき」と言っている、という推測を確認する必要がある、のか。
非生産的な議論例3つ - Chikirinの日記 →
Aさん「何回も契約更新を繰り返して結果として同じ職場で5年も働いているのに、正社員になれず、有給休暇もボーナスももらえず不安定なままに置かれている人がいるのはおかしい!」
Bさん「でも、契約社員として自由な時間だけ働きたい人もたくさんいるんですよ。全員が全員、正社員になりたいわけでもないんです。働き方の多様性ということも考慮しないと。」
これってテレビ討論とかでよく聞く問答ですが、明らかにBさんって変でしょ。
この変さになかなか気付かないなー。ちゃんと気をつけないと。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“現場で行われている議論に耳を傾けてみると、とかく初回リリースまでの短い期間で生じるコストばかりに関心が向けられがち” 【コメント】これは…あるなぁ。新規開発/新機能追加しかやった事無いし、保守や運用は経験が無いのでどうしても頭だけになっちゃう。実体験が伴わない分考えが浅くなる…
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第1回... →
“RDBMSで行わせる仕事を必要最小限にし、アプリケーション・サーバを有効に活用することでスケーラビリティを高め” 【コメント】ごく当たり前の戦略なのに、なんで滅多に見いひんのやろ…
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“それは“神”を解体するところから始まる。” 【コメント】なんか良い。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“。筆者は、通常のシステム開発におけるRDBMSの責務をゴッド・クラスだと指摘” 【コメント】これは良い指摘やなー。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“コンパクトな物理構造(テーブル)にデータを保持し、アプリケーションの用途ごとに最適化した論理構造(オブジェクト)との間を、オンデマンドで相互変換(マッピング)するわけだ” 【コメント】これが基本方針てわけか。で、「ポイントとなるのはどこのCPUを使うか」と。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“ポイントとなるのは「どこのCPUを使うか」ということ” 【コメント】ココ重要!
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“コンパクトな物理データ構造と用途ごとに必要となる論理データ構造のマッピングには、CPUパワーが必要となる。 図3では、データベース・サーバの責務の委譲先をアプリケーション・サーバにしている。つまり、アプリケーション・サーバ上のCPUパワーを最大限に使ってマッピングを行う”…
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“I/O速度がボトルネックになるとシステムは“スケールしない”のだが、それを避けるにはI/Oを分散するしかない。” 【コメント】ふむふむ。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“I/Oの分散の前に、I/Oの削減、つまりデータ・サイズそのものを小さくするという方向性が見えてくる” 【コメント】なるほど。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“人気商品を売る立場では、価格を上げても需要が変わらないこと、つまり「価格弾力性が低い」ことが望ましい。この弾力性という特性をスケーラビリティに対して当てはめてみる” 【コメント】このメタファはわかりにくいなぁ
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“データベース・サーバがボトルネックにならなければ、物事はシンプルに解決できる。” 【コメント】全く。この辺明快やなー。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“TCOの変化率をシステムの規模を表す体積の変化率で割った値(%⊿TCO/%⊿V)が、「TCOのスケール弾力性(以降、これを“スケール弾力性”」と呼ぶ)」” 【コメント】TCOを価格に見立てて、需要をシステム規模に見立てて、か…
やっぱりなんかすっきりせえへんなー…
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第2回... →
“すなわち、データの整合性管理が絶対に譲れないデータベースの責務であり、それ以外はすべてどこかに委譲できると考える” 【コメント】これは正しい。ごく正当な戦術やなぁ。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第3回 Google... →
“インデックスの恩恵を得るには、それを使うために無視できないほどのコストを支払う必要がある” 【コメント】で、インデックスについて。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第3回 Google... →
“「テーブル内の件数(母数)が増えた場合でも一定の応答性能を維持するにはどうしたらよいか」という問いに対し、読者諸氏はどう答えるだろうか。その答えとして、「インデックスを有効に使う」、「パーティションでテーブル分割を行う」の2つがまず思い浮かんだ方が多いだろう。” 【コメント】まずは前置き、と。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第3回 Google... →
“ソートの限界は1つの順番しか選べない点にある” 【コメント】今度はパーティションソートの話。パーティショニングするには1次元の検索軸しかない物でないといけない、と。
ITA Issue 連載 : スケーラブルなO/Rマッピングの実現手法 - 第3回 Google... →
“CPUの処理能力の向上とともに低価格化が進み、昔の非常識が今、常識になろうとしている。つまり、最適解が変わってきている” 【コメント】以前はCPUが最大限活用すべきボトルネックだったが、今はI/Oこそがボトルネックになっている、か。上手い事とらえたもんやなー。